月刊特集
写す人 第三回
写真用レンズの最前線を探る
−新生フジノンを訪ねて−(前編)
文・写真/
中山慶太
取材協力:
フジノン株式会社
【前編目次】|
1
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4
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→後編目次へ
2005年1月掲載
■1■
再び、聖地巡礼
写真用レンズは不思議だ/フジノンの独自性/写真用カメラとレンズをつくるひとたち
■2■
ここまで進化したフィルムカメラ
『NATURA S』/24mmという広い画角/口径比はF1.9/フィルムカメラだからできることの限界を極める
■3■
大口径レンズという伝統
NATURA Sのレンズ構成は6群7枚/伝統的な対称形レンズ/“非球面レンズ”/大口径レンズの伝統
■4■
海を越えたコラボレーション
『GX645 AF Professional』/ハッセルブラッド社とのコラボレーション/頑固な相手との共同開発
写真用レンズの最前線を探る
→【後編】の目次へ
■関連写真特集ページへのリンク
−
初心者向けの写真撮影記事目次
−
写す人1「創造の記憶」
(2002年1月掲載)
−
写す人2「写真用レンズをつくる人たち」
(2003年1月掲載)
−
写す人4「写真画質はこうして創られる」
(2005年9月掲載)
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