拡大写真
ハッセル500CMで撮影。ここで使ったプラナーCレンズは「白玉」の愛称で親しまれるシルバー仕上げの旧タイプ。コーティングがやや弱く、またボディの内面反射対策にプアな部分があるため逆光時にフレアを引きやすい。こういう写真を楽しむ意図がないならハレ切りは必須。
Hasselblad 500CM + Carl Zeiss Planar80mmF2.8 FUJICOLOR NewPro400 Exposure Data:1/125sec. F11
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