拡大写真
1956年製沈胴ズミクロンで。少女とレンズの歳の差は三十八。絞り開放からピントに芯があり、ただしコントラストは相応に低い。やはりモノクロが気持ちいい描写である。
Leica M5 + Summicron35mmF2 / FUJIFILM Neopan100ACROS
(C)Keita NAKAYAMA
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