拡大写真
絞り開放付近で。やはり周辺部は相当に甘くなる(やや片ピン傾向があるようだ)。こういう条件では現代のレンズと大差だけれど、写真のアガリとして「どちらが好きか」は判定が分かれるところだろう。
Pigeon 35+ Tomioka S-Lausar 45mmF3.5 / FUJICOLOR Reala ACE
(C)Keita NAKAYAMA
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